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展示会

第31回「野生生物と社会」学会大会(福島大会)の企業展示に出展します

当社は、2026年10月10日〜12日に開催される 第31回「野生生物と社会」学会大会(福島大会、AWHS2026) の企業展示に出展します。本大会は「野生生物と社会」学会が主催し、コラッセふくしま(福島市)をメイン会場として開かれます。

会場では、鳥獣害対策に使われている当社の GPS「LoggLaw G シリーズ」の実機と、位置情報を地図で確認できるクラウド「アニマルポータル」を展示します。自治体・研究機関・捕獲事業者の皆さまからの導入や運用のご相談も承りますので、ぜひお立ち寄りください。

開催概要

  • 大会名: 第31回「野生生物と社会」学会大会(福島大会)
  • 主催: 「野生生物と社会」学会(後援:福島県)
  • 会期: 2026年10月10日(土)〜12日(月・祝)(10日は福島大学での役員会議のみ。一般参加のプログラムは11日・12日で、両日とも9:00開場)
  • 会場: コラッセふくしま(福島県福島市三河南町1番20号、JR 福島駅西口から徒歩3分)
  • 公式サイト: https://sites.google.com/view/awhs2026

主な展示製品

  • LoggLaw G2C ― LTE-M 通信と太陽電池を搭載した首輪型 GPS。サル・シカ・クマなどの行動把握や被害対策に使われています。
  • LoggLaw G2S ― 鳥類・小型動物用の GPS。カワウ対策などに使われています。
  • アニマルポータル ― GPS の位置情報を地図上で確認し、関係機関で共有できる野生動物データ管理クラウドです。

会期前に面談のご予約をご希望の方は、お問い合わせページからご連絡ください。


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鳥獣害対策

GPS による行動把握とクラウドでの情報共有を組み合わせた、当社の鳥獣害対策の取り組みを紹介しています。

LoggLaw G シリーズ

首輪型 G2C、鳥類・小型動物用 G2S、ツキノワグマ専用 G2RC の3モデルから、対象動物に合わせて選べます。対象動物別の解説は サル用GPS首輪・シカ用GPS首輪・クマ用GPS首輪 の各ページをご覧ください。