
【プレスリリース】未知の海中音を新たな観測対象へ|水中音響モニタリングの循環型フレームワーク「DGPU」を提唱
当社 Logverse 部門の野田琢嗣と小泉拓也による水中パッシブ音響モニタリングの研究成果が、国際学術誌『Scientific Reports』に2026年10月2日付でオンライン公開されたことを、PR TIMES にてプレスリリース配信しました。
詳しく見るBiologging Solutions Inc.の最新情報をお届けします。

当社 Logverse 部門の野田琢嗣と小泉拓也による水中パッシブ音響モニタリングの研究成果が、国際学術誌『Scientific Reports』に2026年10月2日付でオンライン公開されたことを、PR TIMES にてプレスリリース配信しました。
詳しく見る
2026年10月8日・9日に総合研究大学院大学(神奈川県葉山町)で開催される第21回 日本バイオロギング研究会シンポジウムに出展し、当社のデータロガー・GPS 首輪などを展示します。
詳しく見る
2026年10月10日〜12日にコラッセふくしま(福島市)をメイン会場として開催される第31回「野生生物と社会」学会大会に出展し、鳥獣害対策用 GPS「LoggLaw G シリーズ」とクラウド「アニマルポータル」を展示します。
詳しく見る
2026年10月19日〜23日にプエルトリコ・サンフアンで開催される第26回海洋哺乳類生物学国際会議(SMM2026)に出展し、海洋動物用データロガーと水中音響モニタリング機器を展示します。
詳しく見る
『WIRED』日本版の記事「自然を観測し、再生する次世代のAIスタートアップ15選──AI for Nature」(2026年8月26日公開)において、当社がバイオロギングを社会実装する京都大学発のスタートアップとして紹介されました。
詳しく見る
当社の GPS 首輪「LoggLaw G2C」と野生動物データ管理クラウド「アニマルポータル」を用いた調査により、北アルプス上高地の標高1,600mを超える樹林帯でニホンジカが冬季も留まり越冬する事実を国内で初めて実証したことを、PR TIMES にてプレスリリース配信しました。
詳しく見る
北海道大学・京都大学などの国際研究チームが、当社の水中ビデオロガー「LoggLaw CAM」を用いて北西グリーンランドの氷河フィヨルド海底(水深260m)を映像・音響で同期観測し、後ろ向きに泳ぐ深海魚やイッカクの音響存在など、新たな知見を PLOS ONE(2026年5月6日付)で発表しました。
詳しく見る
2026年3月26日付の信濃毎日新聞において、上高地でのニホンジカ越冬初確認に関する調査に当社のGPS首輪「LoggLaw G2C」が活用されたことが紹介されました。
詳しく見る